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高岡屋氷見うどん(麺つゆ付) 小

高岡屋氷見うどん(麺つゆ付) 小 日本三大手延べうどんの歴史と加賀藩献上御用達の「氷見糸うどん」
価格:4,536円(税込)

販売中止

商品情報
●高岡屋氷見うどん(麺つゆ付) 小
麦の香り漂い、コシの強さと、のどごしでは富山でナンバーワンの代表的なうどんです。特に冷やして召し上がれば絶品です。

江戸時代から伝わる「氷見糸うどん」の元祖で、加賀藩や他諸藩の御用達うどんとして献上されていたほどの名品です。一切機械を使用しない「昔時の純粋な手延べうどん」として氷見の名産品として知られ、コシが強く、のどごしも良いのが特徴です。

【お届け内容】
●高岡屋糸うどん200g(細×3・太×3)
●麺つゆ(20ml×7)2箱

サイズ:D31cm・W32cm・H4cm
重量:1.7kg
高岡屋氷見うどん(麺つゆ付) 小

日本三大手延べうどんの歴史
全国でも稀少な麺文化の歴史を残し伝える高岡屋の「氷見糸うどん」は、江戸中期、宝暦元年(1751年)より初代高岡屋弥三右衛門が、能登・輪島のそうめん座の製法、門前・持寺のうどん造りの風習から技術などを採り入れ、氷見の地で編み出したことが始まりと伝えられています。

以来、「糸うどん」は藩政時代に加賀藩、他諸藩の御用達うどんとして、高岡屋から献上されておりました。この逸品は、当時氷見町においても取り仕切られており、現在、高岡屋で一糸伝承とする名物品として唯一孤塁を墨守し、当時からすべての人の手作りによる製法にて今日まで受け継がれています。

手打ち手延べ・手縒りの独特の製法の糸が作られていく様から「糸うどん」と伝われ、以後、一子相伝、門外不出として二百五十年余年にわたり終始一貫して、当時の製法を守り続けています。

一切機械を使用しない「昔時の純粋な手延べうどん」として、また由緒ある氷見の名産物として賞賛されている名品です。
















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